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ネット証券No.1を掲げるクリック証券、その可能性は?


サーフリーダーEVSF〈並継〉 軽快に遠投。 投げ竿:シマノ:SURF LEADER EVSF(並継):405CX(...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071204-00000086-zdn_mkt-bus_all
 ネット証券のGMOインターネット証券は12月3日、「クリック証券」に社名を変更するとともに、今後の事業戦略を発表した。親会社であるGMOインターネット(GMO)が2007年8月、金融事業からの撤退を表明。資本関係が解消されたことから、社名を変更することとなった。

【拡大画像】

 GMOの子会社として2006年5月からネット証券に参入したクリック証券は、業界最低水準の手数料を武器に展開した。同時期に開業したジョインベスト証券とともに、ネット証券の“後発組”として、手数料競争を繰り広げている。この結果、株式取引売買高はネット証券で8位、FX(外国為替証拠金取引)の取引売買高は5位(FX専業の業者を含む)に躍進(10月の月間数値)。
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開業からわずか13カ月で、単月黒字化を実現した。

 クリック証券は「FXの手数料無料」※を打ち出したことで、取扱高を急速に伸ばしている。2007年4月頃から取り扱いが増え、7月には3兆円に達した。これは他の大手ネット証券と比べ、5~6倍の取扱高となる。さらに「一定の証拠金を担保に預け、証拠金の最大100倍まで取引ができるレバレッジに人気が集まった」(経営管理部)と分析している。

●システムを自社開発、プログラマブルな取引ツールを提供

 クリック証券の特徴として、システムの自社開発が挙げられる。ネット証券でシステムを自社開発しているのは、同証券のほかにはカブドットコム証券だけ。システム開発のスピードには自信を持っており、「他社に比べ4~5倍の速さで開発できる...

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2005年11月、
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「FXを始めた頃は68円ぐらいだったよなー。
まさか87円まであがるなんてなー。
あの時たくさん買って持っておけば今頃大金持ちだったな。」

そ…

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