ドル続伸、111円台前半=サブプライム対策好感〔東京外為〕(7日正午)・FX必勝法には情報が命!為替と株のニュースを発信!
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ドル続伸、111円台前半=サブプライム対策好感〔東京外為〕(7日正午)


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071207-00000035-jij-brf
 7日午前の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は続伸。米政府の低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題への新対策が好感され、ドル買い・円売りが先行している。正午現在、1ドル=111円31―34銭と前日(午後5時、110円88―91銭)比43銭のドル高・円安。
 ブッシュ政権が発表したサブプライムローンの借り手救済策を受けてダウ工業株30種平均が大幅に上昇し、日経平均株価も1カ月ぶりに1万6000円台を回復。「株高で投資家のリスク回避姿勢が後退しており、ドル買いにつながっている」(邦銀)という。
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 ただ、買い一巡後は売買が交錯し、111円台前半でもみ合っている。市場では、「11月の米雇用統計の発表を控え、ポジションを傾けにくい状況が続いている。発表までは小動きが続くだろう」(同)との声が聞かれた。
 朝方発表された7―9月期の実質GDP(国内総生産)改定値が下方修正されたことも、ドル買い・円売り材料視されている。
 ユーロは対円で上昇。正午現在、1ユーロ=162円83―86銭(前日午後5時、161円70―76銭)、対ドルでは1.4628―31ドル(同、1.4580―83ドル)。(了)

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